気紛れな馬に頼りない騎手が乗っているんだから裏切られる事は多々あります。 それでも競馬というシステムはあなたを裏切らない。 もしあなたがそう思えないのなら、あなたが競馬に対して不誠実なのではないですか?
今日国税不服審判所から回答がありました
2013年10月23日 (水) | 編集 |
担当税理士に謄本が送付され、棄却となりました。

裁決は行われず、これで国税不服審判所での審理は終了しました。

6ヶ月以内に本件について訴訟を起こさない限り、自分の件では一時所得が確定となります。



うーん、大阪の一審判決から2割くらいは勝算あるかなと思ったのですが、残念な結果となりました。
訴訟を起こすかはちょっと考えたいと思います。
大阪の二審結果がが6ヶ月以内に出るかは微妙なのかな。
さて、どうするか…



コメント
この記事へのコメント
いつも拝見しております。

もし裁判となった場合は、
現在の事業所得との主張から、
大阪の馬券裁判と同様に
雑所得へ主張を切り替えるおつもりでしょうか?

いずれは法整備されるのでしょうが、
法整備前の先駆者が切り捨てられることの無いよう
祈っております。
2013/10/24(木) 20:55:14 | URL | わかめ #-[ 編集]
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